新入荷・商品情報

2022-03-31NEW

~心・体・魂を癒し、真の平安へを導く~

<パライバトルマリン>

主な産出地

ブラジル、モザンビーク、他 

鉱物名

電気石 

モース硬度

7~7.5 

効能

マイナスのエネルギーを取る

解熱、風邪の症状の緩和

胃腸の不調の緩和

 

心も体も浄化するパライバトルマリン

 

■パライバトルマリンのエネルギー的な特徴

◆マイナスのエネルギーを取る

心身の不調の元となる、ネガティブなエネルギーを取り去ります

◆解熱、風邪の症状の緩和

高熱を下げ、風邪による不調を改善してくれます

◆胃腸の不調の緩和

吐き気、胃もたれ、便秘、下痢などの症状を和らげてくれます

 

宇宙から見た地球とも形容される、えもいわれぬ美しさのブルーに輝くパライバトルマリン。ネオンブルーという派手な色合いにも関わらず、どこか心を安らげてくれる不思議な宝石です。

パライバトルマリンは、まるで地球上で循環し続けている水のように、すべてを洗い流し、浄化してくれます。

日常生活のなかで、心が落ち込み、悲しみや怒りなど、ネガティブな感情が溢れるとき、私たちの体はマイナスのエネルギーに支配されています。

パライバトルマリンは、そんなマイナスのエネルギーを取り去り、心身ともに健やかな状態を取り戻させてくれる宝石でなのです。

 

<ハイアライト>

主な産出地

メキシコ、イタリア、他 

鉱物名

オパール 

モース硬度

5~6 

効能

限界を突破させる、カルマに働きかける 

 

自分の枠を無限に広げるハイアライト 

 

■ハイアライトのエネルギー的な特徴

◆限界を突破させる

自分でここまでと思い込んでいる境界線を越えて、次なるステージへと誘ってくれます

◆カルマに働きかける

魂が記憶している悲しみや苦しみを癒してくれます

 

UVライトを当てると、鮮烈なネオンブルーに変色するハイアライトは、自分の持っている無限の可能性に気づかせてくれる宝石です。

多くの人は、「自分は男だから」、「女だから」、「〇歳だから」、「経験がないから」など、様々な理由をつけて、「自分はこれはできない」、「これはしてはいけない」、「これをしなければいけない」など、様々な制限を自らに課しています。

そしてその自分で創り出している制限が、無意識の中で限界となり、人はそれを越えようとは思わなくなるのです。

ハイアライトは、自らが創り出していた境界線を消し去り、簡単に限界を超えることができるよう促してくれます。

 

 

<スフェーン>

主な産出地

ブラジル、マダガスカル他 

鉱物名

チタナイト(くさび石) 

モース硬度

5~5.5 

効能

魂を浄化し、傷を癒す

カルマに起因する心身の不調を緩和

精神的な強さを与える

 

魂の傷を癒すスフェーン

 

■スフェーンのエネルギー的な特徴

◆魂を浄化し、傷を癒す

過去の悲しみや苦しみによって傷ついた魂を癒します

◆カルマに起因する心身の不調を緩和

魂の苦しみが原因で起こる、様々な症状を緩和します

◆精神的な強さを与える

力強く、前に進む力を与えてくれます

 

神秘的な輝きを放つスフェーンは、私たち人間が誰しも抱える深い悲しみ、苦しみを癒してくれる宝石です。

私たちの魂は、輪廻を繰り返す中で様々な争いや別れなどを経験しています。そして、それらの経験によって生じた怒り、悲しみ、後悔、不安、嫉妬などの感情は、魂に傷を作り、今世での人生にも影響を与え続けているのです。

こういう状況になると悲しくなる、怒りが湧いてくる……など、なぜかわからないけれど条件反射的に起こってくる感情に翻弄されたことはないでしょうか。

こういった、自分でも理由がわからない苦しみは、魂の傷に起因している可能性があります。スフェーンは、こういった魂の苦しみを癒してくれるのです。

 

<組み合わせた時の特徴>

パライバトルマリン、ハイアライト、スフェーンの組み合わせは、心・体・魂を根底から癒し、本当の安らぎを与えてくれます。

私たちにとって、一番大きなストレスの原因は、実は自分の中で起こる自分に対するジャッジです。

「あれをしてはいけない」、「これをしなくてはいけない」という自分に対するルール、「あんなことを言って人を傷つけた私は悪い人間だ」というような罪悪感、「これができてない私は人より劣っている」というような劣等感など、一日の内に人は何百回も、何千回も、知らず知らずのうちに自分自身を裁き、否定し続けているのです。

この三種類の組み合わせは、心からネガティブな思いを取り去り、ジャッジの原因となる魂の傷を癒し、さらにありのままの自分を許容できるように整えて、本当の心の平安へと導いてくれます。

「得も言われぬ」で間違いではありませんが、読みやすいように「ひらがな」にしました

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